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公共の色彩を考える
公共の色彩を考える
私たちの住むまちには、さまざまな色があり、心地よく感ずる色もあれば、不快感を覚える色もあります。
まちの色は、私たちの歴史や生活文化、まちの個性の現れです。
「広島パブリックカラー研究会 ( PC研 )」は、私たちのまちを美しく潤いのある快適なものにするために、毎日の暮らしのなかで目にはいる「色彩」を切り口にして、住む人、訪れる人、まちをつくる人などさまざまな立場から意見を交換し、問題提起や研究、発表活動を行なっています。
「色」の大切さと魅力、これを手がかりにまちの在りようを共に考えましょう。
お知らせ
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広島パブリックカラー研究会のイベントのお知らせ
イベント


開催まであと20日
4月17日(金)19:00よりオンラインにて、春のサロンを開催いたします。
今回のサロンは、2019年の火災後、再建が進められている首里城正殿について、その塗装に使われた「久志間切弁柄(くしまぎりべんがら)」の研究に従事された、一般財団法人沖縄美ら島財団 幸喜 淳 氏を講師にお招きし、現地 沖縄からオンラインでお話しいただきます。
本年秋の再建完成を前に、貴重なお話を伺えるまたとない機会です。
皆様のご参加をお待ちいたしております。
日時
2026年4月17日 19:00
場所
zoom
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