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公共の色彩を考える
公共の色彩を考える
私たちの住むまちには、さまざまな色があり、心地よく感ずる色もあれば、不快感を覚える色もあります。
まちの色は、私たちの歴史や生活文化、まちの個性の現れです。
「広島パブリックカラー研究会 ( PC研 )」は、私たちのまちを美しく潤いのある快適なものにするために、毎日の暮らしのなかで目にはいる「色彩」を切り口にして、住む人、訪れる人、まちをつくる人などさまざまな立場から意見を交換し、問題提起や研究、発表活動を行なっています。
「色」の大切さと魅力、これを手がかりにまちの在りようを共に考えましょう。
お知らせ
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広島パブリックカラー研究会のイベントのお知らせ
イベント
開催まであと13日
“スポーツ王国広島”で、新たな挑戦!- アリーナに熱狂を生み出す朱のチカラ -
7月17日(金)19:00より 総会・講演会を行います。
今回の基調講演は、2023-24シーズンのBリーグ優勝、
2026-27シーズンからのメインアリーナ移転により、ますますの盛り上がりが期待される、
「広島ドラゴンフライズ」より講師をお招きし、
チームカラーである「朱色」、およびチームの歴史や魅力にまつわるストーリーをお話しいただきます。
*より詳細な情報は、後日改めてご案内いたします。
また昨年に引き続き、講演会終了後に懇親会を開催いたします。
講演会、懇親会ともに先着順での受付とさせていただきます。
日時
2026年7月17日 19:00
場所
エディオンピースウィング広島,
日本、〒730-0011 広島県広島市中区基町15−2−1
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